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巫玄丞斎


巫玄丞斎(かんなぎ げんじょうさい)
年齢   :63
身長   :175cm
使用武器 :刀『嵐刃・紅染夜(らんじん・こうせんや)』
通り名  :殺刃嵐
苦手なもの:
一人称  :儂
流派   :巫流退魔剣術
肩書き  :闇薙

■解説
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闇薙時系列まとめ

X年代は、現在から(暫定)
闇薙1を基準とする。
強調部分はシナリオ。


XXXX年:(神代の時代) 初代『神薙(巫)』カンナギノミコ(神薙神子)誕生。数代後に闇薙誕生?

XXXX年: 神薙神子の子供(双子)誕生。絶技が表と裏の二つに分かれる。



1933年: 巫玄丞斎(丞玄正)誕生

1937年: 秋月雪羅誕生

1957年: 篁梓誕生

1957年: 巫条正臣誕生

1966年: 巫条弓馬誕生

1969年: 朱咲緋薙誕生

1970年:【闇薙零】

1974年: 巫甲紅葉、鬼流死音誕生

1975年: 巫愁憐、ディアナ=テスラ、久遠宗司誕生

1977年: 葛葉曜子誕生

1979年: 巫代円誕生

1984年: 巫社誕生

1985年: ルージュ=テスラ誕生

1986年: 巫正臣(29)、巫梓(30)死亡。巫玄正再び当主になる。名を玄丞斎に改める。

1996年:(永遠襲撃) 巫玄丞斎(63)、巫愁憐(21)、ディアナ=テスラ(21)死亡

1998年: 巫甲桜誕生

2003年:【闇薙本編】

2004年:【闇薙外伝】巫社と久遠宗司結婚。
     エリザベート=テスラの父親死亡(未婚)。巫楓、エリザベート=テスラ誕生

2007年:【闇薙2GOS】

2017年:【闇薙EX】

2023年:【闇薙EXAfter】
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巫正臣

巫正臣(かんなぎ まさおみ)
年齢   :29(死亡時)
身長   :188cm
使用武器 :
通り名  :
苦手なもの:
一人称  :
流派   :巫流退魔剣術
肩書き  :

■解説
巫愁憐、巫社の父親。
寡黙な性格であまり感情を表に出さないが、
確かな存在感と周囲を安心させる不思議な魅力を持っており、周りからの信望は厚い。
巫の人間には珍しい防御重視の戦闘スタイルで、ふた振りの刀と巫流布(ふりゅうふ)と同じ手法を用いて作った巫代羽織(みしろばおり)で鉄壁の防御を誇る。
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秋月雪羅


秋月雪羅(あきづき せつら)
年齢   :66
身長   :185cm
使用武器 :
通り名  :
苦手なもの:
一人称  :儂
流派   :
肩書き  :

■解説
巫玄丞斎の古くからの友人。
身の丈ほどもある鉄塊のような刀を振り回し、
その剣技は巫玄丞斎に勝るとも劣らないと言われる。
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巫梓

巫梓(かんなぎ あずさ)*旧姓:篁梓(たかむら あずさ)
年齢   :30(死亡時)
身長   :157cm
使用武器 :
通り名  :
苦手なもの:
一人称  :
流派   :
肩書き  :

■解説
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闇薙キャラクターリスト

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ディ・エールヴ

使者の魂の声を聞き導くとされるヨーロッパっぽいもの辺りを拠点とする一族の末裔。
いわゆるネクロマンシーのような事も可能で、
灰獅子ヴォルガなどはその力を持って使役された者である。
霊王(もしくは冥王)と呼ばれる絶対のカリスマを持つ当主の存在によって
少数ながらも強固な結びつきを持つ。
しかし、種族としての数の減少から滅びの危機を迎えてるとされる。

冥王
冥王の妹スフィア
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闇薙

闇薙の組織を大別して5つ(4つ?)

1,国の保有する闇薙組織
2,闇薙の家系達が共同で創り上げた組合、協会
3,巫家など組合に属せずに単独で活動する者たち
4,近年出来たばかりの近代兵器などを用いた特殊な素養を持たない人間たちで構成された組織。設立にはディアナの存在が深く関わっている
5,個人の力のみで活動する傭兵集団?(3に統合してもいい気がする)

■主な収入源
1,倒した際に落とす鬼石(葬鬼の核でその葬鬼の情報が詰め込まれたもの)を対象の闇薙関連の施設に持って行って換金。その鬼石は情報を解析され、今後の対葬鬼の対策とされる。
2,懸賞金をかけられた業鬼種の撃破。
ただし、懸賞金をかけられるということは
それなりに被害が出ているということなので、それなりの力を有している。
3,


巫家

四季月(シキヅキ)
天倉(アマクラ)
御名方(ミナカタ)
迦瑠那(カルナ)
燎原(リョウゲン)
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葬鬼

葬鬼は人が死んだ際、生前の未練、恨みや憎しみ等の負の感情をきっかけとして『鬼』と成るもの
その未練を明確に形とし、完全に『成った』物を『業鬼種(ごうきしゅ)』と呼び
未練を明確な形と出来ず、完全に成りきれなかったものは
『成り損ない(なりそこない)』と呼ばれる。
自らの未練を忘れ、恨みの塊となりせいあるものに対しての殺意しか残らぬ成り損ないに関してはもはや葬ってやることしか出来ない。
しかし、業鬼種に関しては一概に倒せばいいと言うわけではない。
業鬼種に成った者は自らの未練や業に従って動く事になる
その未練次第ではあるが人に仇なす者でなかったり、
逆に人に対して友好的なものになることもある。
だが、やはりそのような例はそう有るものではなく、
基本的には倒さねばならぬ相手ではある。

葬鬼=総称
業鬼種=完全版の葬鬼
成り損ない=不完全な葬鬼

業鬼種になった場合には固有の能力+名前がつく。
昔の名前にこだわり続けているものは例外的に元の名を名乗り続けることもあるが、かなりの特殊事例なので基本的にはないものと思っていい。(例:巫愁憐)

業鬼種
 尖霧
 氷雨 

成り損ない
 成り損ない
 魔叫球


ランク

上級

中級

下級
尖霧(霧)、氷雨(氷)
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巫愁憐


巫愁憐(かんなぎ しゅうれん)
年齢   :21
身長   :175cm
使用武器 :刀『哭燐(こくりん)』
通り名  :絶意の剣士、死無き剣士
苦手なもの:
一人称  :私
流派   :巫流退魔剣術
肩書き  :葬鬼

■解説
巫社の実兄。
類まれなる剣の才能はあったが、退魔の技を使う才能に恵まれずに
当主の資格を社に奪われることとなる。
巫当主という責務を社に背負わせる事を非常に申し訳なく思い、
その一方で、心の中に悔しさも持ち合わせていた。

絶意の裏絶技、鬼人絶天・無刃哭穿を開眼する。
至天の表絶技と合わせる事により、真の絶技、至天絶意・神薙ノ太刀(かんなぎのたち)が完成する。
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